松屋、2019年5月7日より「平成のロングセラー“豚”ビビン丼」と「新作“牛”ビビン丼」を店舗別で発売

松屋は2019年5月7日より、「平成のロングセラー“豚”ビビン丼」と「新作“牛”ビビン丼」を店舗別で発売し、『松屋ビビン丼対決』を開催します。

「平成のロングセラー“豚”ビビン丼」は、豚肉をメインとし、根菜きんぴら、キムチと一緒に鉄板で炒め、コチュジャンの風味が効いた甘辛タレが決めてのメニュー。
価格は(並)490円 (大盛)590円。

「新作“牛”ビビン丼」は、牛肉をメインとし、小松菜ナムル、根菜きんぴらのシャキシャキとした歯ごたえが楽しめるメニューです。
価格は(並)550円 (ライス大盛)610円。

上記2種類の「ビビン丼」を松屋全店で販売店舗を分けて発売し、対決期間中販売数の多かった「ビビン丼」を2019年秋以降にレギュラー化することを検討です。
対決期間は2019年5月7日〜5月20日まで。
販売期間は6月上旬までの予定です。

[via=松屋]

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